2018年11月25日

トップラス戦争勃発

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トップラスのみで11連続、つい先日のことだ。


うちわけは、トップ5回、ラス6回と負け越し(ノω・、) ウゥ・・

これがフリーだったらこの成績でもおそらくプラスか、悪くてもトントンぐらいの収支だろう。

しかし、天鳳となると、当然のことながら大惨敗となる。


興味本位でRとptの変動を調べてみたところ、
開始時R2176→11半荘終了後R2169となり、Rは見事に1ラス分程度に収まっている。

それに対してptは、
5トップ=90×5=450 6ラス(八段配分)=−150×6=−900
八段配分で−450という結果となった。


鳳南では、トップのptがわりと大きいため、致命傷レベルのマイナスとはならなかったが、
例えばこれが特南とか東風戦だと感覚よりもダメージは大きいはずだ。


それにしても、見た目Rがそれほど変わっていないにも関わらず、
500ptレベルのポイントが減るというのは、
天鳳の段位制において、見た目Rからpt状況を推測することがいかに難しいかということがわかる。


経験上、3位を量産している時は、段位より見た目Rが悪くなり、
トップを量産している時は、段位より見た目Rが良くなるという傾向がある。

なので、見た目Rというのは直近の打ち手の勢いを表しているともいえ、
劇的にRが伸びている人は確かに打ち筋にキレ味がある。

また、長期的には打ち手の順位分布がどうなっているかで、Rとptの相関をある程度把握できそうだ。
例えば、3位の多い守備型雀士は、段位平均Rよりも低めに推移する可能性が高い、など。


さて、トップラス11連続というのは2の11乗で確率的には2048分の1となかなかレアな現象だ。

ラスはともかくとして、
トップの方は自分の腕だけでは何ともならない部分もあり、
展開や運の後押しがないと難しいため、狙ってもできないということは言える。

トップラスの荒波の中にいても、意外と自身は冷静で、
むしろその良い波悪い波の起伏がちょうどいい刺激になり、適度に楽しかった。

何もできずに3着ばかり、よりはドラマのある連続ラスの方が麻雀は楽しかったりもする。


さて、いつもどおり、半荘のポイントとなる局面を振り返ってみたい。



1戦目 ラス
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南2局、19900点持ち3着目の北家。

ラス目の南家が、唐突にツモ切りリーチを敢行してきた。


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出た〜、1巡回して一発ツモ!やられると一番堪えるやつね…

しかもまさかのチートイツ。

親に切れないと踏んだのだろうか、見事に親の待ちもカン3pだった。

親が一発で切ってる7pもなかなかの牌だで。


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ラス争いの直対相手にこれをやられては、ラスになるのもやむなしか。



2戦目 ラス
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開局の北家。

789の三色がはっきり見える手牌。

ドラが重なっての純チャン三色がベストだが、ピンズの一通なども見える。


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まったく有効牌を引かずにツモ切りが続く。

浮いているドラの処遇もそろそろ考えなければならないところ。


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南をツモ切ると対面の南家がポン。


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その仕掛けによって急所の3pが入って、こちらも一通のテンパイ。

対面の手出しは2sだが、さてどうしよう?





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リーチを敢行すると、これが刺さる。12000。

予想外に染まっていたが、ロンと言われた時点で8000からなのでさほど変わらない。

私の場合はしばしばドラの見切りが遅く、それによって致命傷を打つことがある。

覚悟のない先切りより、覚悟の引っ張りの方が優っているのは間違いないが、
ロンと言われた際のダメージははかりしれないのがドラだ。


ロンの一歩手前で見切る技術というのも会得していかなければならない。

本局はツモ切りがかなり続いて雰囲気が悪かっただけに、なおさら注意を払う必要があった。


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次局。

下家が自風の北を加カンした後、親リーチが入る。

こちらもチャンス手が入っており、一発目はひとまず現物の8p切り。


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タンヤオに振り替わり、3sが通ったため、テンパイで6s勝負を考えていたところ、まさかの7p縦引きテンパイ。

さて、どうしよう?





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せいやっ!と勝負するももちろん通らず(笑)

8000と裏1で7700。箱下遥か彼方までぶっ飛び終了。

場況的にさすがにこの5sは危険度が高すぎた。

タンヤオに振り替わったので、赤放出でも打点的には十分というのがあった。

放銃は覚悟だが、8000ぐらい打ったとしても点棒はまだ残るので飛びまでは想定になかった。


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放銃の正誤がどうなのか、迷った時は、ツモ山をめくってみることだ。

放銃がなければ2巡後に8mをツモって2000・4000となっている。

これは自身にツモアガリがあったということであり選択を正当化できる大きな要素となる。

ロンアガリでもいいが、ツモアガリの方がより好材料と私は認識している。

自身のアガリのピントがどうなのか、それの答え合わせをするのである。

私はこうしていつも自分を慰めている。



3戦目 トップ
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南1局、僅差のトップ目の親番。

自風暗刻の先制リーチを放つと、下家がカン8mでチー。


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直後に出てきたのは、食った8m。

下家の仕掛けは一発消しの可能性大だ。

これによってどうなるかを注視する。


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結果はツモって裏なしの2000オール。

一発消しとはっきりわかる食いだけに、この結果は大きいとみる。


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下家は出来メンツからのチーだった。

チーがなければアガリ自体がないだけに、これは大きい動きとなった。

最近はネット麻雀でもこういうあからさまな一発消しはあまり見なくなった気がする。


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南2局、やはり僅差のトップ目の北家。

上家に手役不明の仕掛けが入る。


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チートイツのテンパイとなったが、さてどうしよう?





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中単騎でリーチとした。

上家は中バックの可能性が高いとみての狙い撃ち。

鳳凰卓ではこういうリーチにもなかなか放銃してくれない上に、
例えば中暗刻のドラドラのような超本手の場合は自身が逆にピンチに立たされるため、
このリーチ判断は通常慎重さが求められる。


上家の雀風が仕掛けを多用してオリるタイプだったためリーチに踏み切った。
あとは、親が仕掛けているというのもプレッシャーになると考えた。


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結果は狙い通りにトイツ落とししてくれ、一発で6400を奪取。

上家は3900テンパイということもあり、通常はツッパる覚悟だっただろうが、
たまたま一発目に赤5pを掴んだため、回る判断となったようだ。

さらに、私に対する安全牌がなかったという偶然も重なった。

この半荘は他家の動きが私をトップへ押し上げてくれた半荘だった。



4戦目 ラス
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南3局、9600点持ちラス目の北家。

14400点持ち3着目の親からリーチが入って一発目。

こちらの手もイーシャンテンになったが、さてどうしよう?





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反撃する絶好のチャンスとばかりに4sを切るもこれが一発でアウト。裏1が痛い7700。

通常は裏スジの25sの方が危険度が高い切り順。

この河で4sが当たりだと赤5s絡みを考えるが、黒5sだった。


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下家はこの形からの6s切りだった。

3着目なので無理しない構えにしつつ、噛み合ったら行こうということか。

スリムな先切りは上手くハマった時にこのような破壊力を発揮する。



5戦目 ラス
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南1局、3着目の親番。

上家がオタ風の東ポン仕掛け。

こちらは発をツモって、緑が9枚。オールグリーンも意識するところ。


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赤5pをツモってどうするか?





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緑一色ヤメヤメ、と発を切るとこれがまんまと当たり、7700。


ポンされるのは覚悟だったが、このタイミングでロンと言われるとは思わなかった。


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ここからのポンで南西から切っているということは、ホンイツよりもバックの3900主眼だったということ。

なかなか捌きが難しそうにも見えるが、ツモが噛み合えばあっという間に満貫級にもなりえる。

上家は打点が読めないため、発を絞ることが自分の得にはそれほどならなそうなのが難しい。



6戦目 トップ
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開局の西家。

絶好の赤5pが入って、即リーチに踏み切る。


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親の追っかけが入って戦々恐々。

一発目の3sに下家のチーが入る。


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結論から言うと、このチーにより下家が当たり牌の発を食い取ってくれた。

下家様様だ。


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そして逆に親に流れた4sロンで、裏は8sの3900。

動きがなければ私が7700の放銃となっていたわけで、この損得はでかい。

最終的にはこの3900+リーチ棒の分だけ私がトップになれた。

逆に言うとここで放銃していたらラスになっていた可能性も十分にあった。

このような作用ひとつでトップとラスが変わる、麻雀とはそういうゲームなのである。



7戦目 ラス
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南2局、15100点持ちラス目の北家。

3着目の対面とはわずか600点差だ。

自風のドラがトイツのチャンス手をもらっている。

2sをツモ切るとホンイツ模様の上家がポン。


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そして出てきた北をすかさずポン。

さて、どう受けるか?





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赤を切ると、チンイツにぶっ刺さる。完全ラス牌の赤献上で12000。

対面が58sを連打していて、258sの受けがあったらどれかは鳴いているはず。

そこにきての2sポンなので、5s受けはないかと思いきや…


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この時点では鳴けなかったのだ(当然だが)。

この後上家には4sが舞い込み、堂々と残り1枚のカン5sに受けたわけだ。

たったひとつの手出しで盲点の待ちが出来上がる怖さがここにある。

8sが良さそうなので5s先切りすることも考えたが、
さすがにカン6s引きの裏目が怖くてできなかった。

その8sはまだ山に3枚も眠っていた。



8戦目 トップ
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東1局2本場、20800点持ち同点ラス目の北家。

三者がそれぞれファン牌を仕掛けているところ、かなり切りにくいドラまたぎの7pを持ってきた。

さて、何を切る?





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9s切りとした。

9sも通っているわけではないが、特に親には7pは切りにくい。

ロンと言われずともチーと言われてもかなりやりづらい状況となりそう。

というわけで、自重した。


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ほどなくして、7pが通った同巡にこの夢のようなツモ。

夢見心地でリーチと行ったが、7pを通す価値のあるツモといえば、この7sぐらいのものだろう。

受け気味に構えるにせよ、このような偶然が重なることもあるため、攻め返す価値のある手組みを常に見るということが重要だとわかる。


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上家から出て、7700ゲット。

この勢いのまま半荘を押し切った。



9戦目 トップ
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南2局、32500点持ち僅差の2着目の北家。

親の切った南に西家がやや迷いながらポンを入れてきた


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直後のツモがドラで、確かな感触を得る。


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ほどなく6mをツモってテンパイ。

待ちはドラ表示牌のカン2pと微妙だが、さてどうしよう?





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当然の即リーチだ。

ポイントは3つある。

@上家のポンがノータイムではなかったので、上家の仕掛けをケアする必要はない。

A南を切り出したのが私ではなく、親であること。ファン牌は先に鳴かせた方が不利を被ることが多く、最後まで絞った方に有利に働きやすい。
なぜかというと、ポンをさせるのは必然ではないが、利用価値のないポンカスを切るのは必然だからだ。
麻雀はこの原理原則で有利不利を判断することが可能となる。

B上家のポンで自身のツモが増えてのテンパイ
ツモが増えること自体が有利になるのに、好ツモで手が整ったとなればなおさらだ。


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ほどなくツモって、2000・3900。

これは経験則から愚形だが自信があった。

70%ぐらいはアガれると思っていた。最近では大体何%ぐらい、というのを考えながら打っている。


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上家のポンは、雀頭のなくなるポンで、打点もなかった。

想定通りといった感じだが、最終形はツモが効いて上家も見事に満貫手になっていた。


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同半荘オーラス。トップ目で迎えた南家。

好配牌から超好形イーシャンテン。

も、親リーチが入って一発目に3sをツモる。

親の宣言牌が2sだが、さてどうしよう?





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これは結構迷ったが、4pを抜いた。

ドラが1sでなければ3s切りも十分にあるが、さすがに6s切ってる2s手出しはペン3sの危険度が高すぎる。

安全牌が4p1枚だけ、なおかつ、これだけの好形イーシャンテンということで、今後の方針をどうするか悩ましい局面ではなかろうか。

テンパイとイーシャンテンの差を重視して、ここで撤退とした。


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結果は、親の一人テンパイで流局。

予想とは違う形だったが、3sは当たりだった。


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親はツモり三暗刻で一撃狙いのシャンポン受けだった。

ドラ受けもあるのでかなり判断は難しそうだが、ここはノータイムだった。

なんにせよ、3sの危険度が高いということは再認識できた。

この後凌ぎ切って、トップ終了。



10戦目 ラス
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オーラス15400点持ち3着目の親番。

ラス目の上家とは1200点差で、ノーテンも許されないひりついた局面。

テンパイを逃さないように、しっかりと手を組んでいく。


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10巡目にテンパイしたが、ダマが効かないペン7m。

さて、どうするか?





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これはかなり意見が分かれるのではないだろうか?

私はテンパイ取らずの再構築とした。

理由は、リーチ棒を出した際の点棒状況と待ちの弱さにある。

私がリーチ棒を出した瞬間、上家とは200点差となってしまい、他家がツモといった瞬間私はラス落ちが確定してしまう。

しかし、リーチをかけなければ他家のツモは1000・2000まで許される。

私の待ちが強ければ場をロックすることには意味があるが、ペン7mでは脇を降ろすことでラス目との直対になりやすい。

鳳凰卓ではリーチをすり抜けてツモと言われること自体も決して珍しくない。

そこで、対面の河を見てほしい。

いかにもそろそろアガりますよ、という表情をしていないだろうか?

幸いトップ目と2着目はそこそこ差があり二者は喜んで現状維持するだろう。

つまり、むしろ脇に伸び伸びと打たせるためにリーチを打たない。

それならば役なしテンパイに取ることには意味がなく、組み替える方がラス回避のためには優っていると考えたからだ。

仮に序盤にマンズの上が見えているなど、7mが山にいることがはっきりしている場合はリーチを打つ可能性が高い。

身を委ねるには弱すぎる7mに見えた。


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次巡、満を持してラス目からリーチが入る。これは河からも想定内だ。

ひとつ誤算があったとすればこの宣言牌が7mだったということだ。

即リーチを打っていれば捕らえられていただけに、やっちまった感が強い。


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そしてこちらも想定通りに、ピンフのテンパイが入る。

どちらかというと急所の58sツモで69sは絶好に見える。

前述の理由から、ここでもダマ。


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そしてその時は来た。上家がツモって500・1000で終了。

アガリ逃しの因果は深いものがあった。


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悔しいことに、私の次ツモにはちょこんと9sがいた。

お互い残り山に3枚ずつだったが、明暗が分かれた。


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件の局面。

7mは残り山に1枚、そして対面はピンフのイーシャンテン。

状況が概ね私の判断材料と一致している。

なので、私はこの選択に後悔はない。



11戦目 トップ
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南1局、21900点持ち2着目の北家。

8900点持ちラス目の親が明らかにソーズホンイツの仕掛けを入れている。

こちらも赤3テンパイだが、ダマが効かない。

さて、どうしよう?





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これは結構微妙だと思いながらリーチした。

リアルなら鉄リーチだが、天鳳だとどうなのかという局面。

ピンズが強いとはいえ、3着目の上家が仕掛けてかわしに来ている状況。

んで重要なのが、上家の河にソーズがバンバン切られていて、親は材料に泣いている可能性が高いということ。

私の余る4sは親の急所でもあり、ここを切り出すのは敵に塩を送るようなもの。

テンパイまで行くと勝敗は五分だ。


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見た目にも危険すぎる5sを掴んで死を覚悟したが、奇跡的にこれが通る。


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結果的にダントツの南家から4pが出て、8000となった。

サシコミ気味の打牌かと思いきや、たまたま安全牌がなく、ピンズに手がかかったようだ。

この直撃が何気に大きく、上家も再浮上して二転三転。

ラス親で私が連荘して最終的にはトップを捲り切った。


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南家の放銃がなければ、私が先に中を掴んで5800の放銃となっていた。

なんとなく感じていた危惧は現実味を帯びていた。

私が4sを切らなければ、親はテンパイすることもなく、上家の当たり牌である東を掴んで万事休す、となるはずだった。

赤3に浮かれて勝負所を見誤ることで一転、ラス争いを余儀なくされるところだった。

南1ならまだしもだが、仮にこれが南3だったなら、リーチは緩手と言われても仕方ないところだろう。



12戦目 おまけ
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オーラス37000点持ちトップ目の西家。

2着目の下家とは1900点差の接戦となっている。

アガれば勝ちだが、ここから何を切るか?





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この形の基本は、大抵の場合孤立の3s切りだ。

マンズやピンズの厚みを生かすことで、テンパイチャンスが広く、好形にもなりやすい。

迷った時は連続形を重視しておけば間違いない。

ただ、この場合はちょっと事情が違って123の三色がある。

さらに14pがやや薄く、マンズの先引きがあまり嬉しくない。

1s引きでも役ありテンパイになる4m切りがちょっとおしゃれな打牌な気がする。


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んで、見事に裏目ってしまった。

単純形の受け入れは複合形に比べて最終形に枚数的な強みがあるので、それが魅力だろう。


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結果、2着目に7700をアガられ、トップを捲られてしまった。

きっちりアガっていればこの半荘トップ、次戦はラスだったので少し惜しいことをした。


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3p5pも非常に近くにいて、紙一重だったことがわかる。

やはり14pが山に薄い分だけ、3s残しの価値は高まりそうだ。



ラベル:天鳳 記録
posted by はぐりん@ at 23:52 | Comment(4) | 天鳳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
麻雀ってのは基本的には牌山が見えないもんですけど、ネトマは違いますね。はぐりんさんは特上卓時代は牌山公開のないフラッシュ版でプレーされていたと思うので、Windows版をやっていた私から見るとストイックで凄いなと思ってみてました。

次巡自分のツモだったとか、あがれば裏ドラが…的な牌山後悔wよりも、自分の取った選択に依らず結果が同じだったという慰めには結構有効だと思います(笑)
Posted by S at 2018年11月27日 13:17
>>Sさん
特上時代は牌山を開けるのは神の領域でそれは違う!と断じて思ってましたけど、変われば変わるもんですね。

牌山を開けられると、牌譜検証の際に試行錯誤できるので、より正確な正誤判断ができるんですよね。これは雀力アップに大きく貢献してくれたと思います。

リアルでも基本的には牌山はめくるべきではないですけど、仲間内のセットだったら多少はいいかなと思っています。
Posted by はぐりん@ at 2018年11月27日 15:39
はぐりんさんのフリーに行く頻度と、成績が知りたいです!
牌山検討しはじめてからフリーの成績も上がりましたか?
Posted by T at 2018年11月28日 14:12
>>Tさん
今はフリーは一切行ってないですね。
セットと天鳳のみです。
牌山検討しはじめてからセットの成績は今のところあまり変わりないようです。
Posted by はぐりん@ at 2018年11月28日 21:15
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