2017年12月31日

2017年天鳳総括

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現況。

十段降段してからも不調の勢いとどまらず。九段のポイントも半減してしまっている。

この2ヶ月は当たり牌の掴み方が尋常じゃなかった。

好調の反動と言えば聞こえはいいが、少し極端という気もする。

今月はコイン遊びに夢中になって、あまり打っていない。



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鳳凰卓参戦のファーストイヤーは、
1703戦、平均順位2.445、安定段位8.052となった。

最終的には、平凡な数値で落ち着いた。


今年は私の麻雀人生の中でも、最も真剣に麻雀と向き合った一年だった。

不退転の覚悟で臨んだ鳳凰卓参戦だったが、
最初は思うような結果が出ずに、精神的にも苦しい時期を過ごした。

鳳凰卓にアジャストし始めてからは、自然とラスが減っていき、
安定段位やRateにブレが少なくなっていった。
八段高R時代が長く続き、次第に自信を深めていった。

満を持して、絶好調の波を引き当て、九段をすっとばして一気に十段まで昇段したのが今年の10月のこと。
最大Rは2340まで到達し、Rateランキング1位も達成した。

その後は確変終了とともに不調に陥り、九段降段して今に至る。


ジェットコースターのように目まぐるしい段位変動で、
七段降段から十段昇段まで酸いも甘いも体験することができ、
自分にとっては鳳凰卓の経験を深めることができた一年だった。


私が成果として最も重要視しているのは、十段に昇段したことではなくて、
鳳凰卓で結果が出なかった参戦当初に麻雀から目を背けなかったこと、これに尽きる。


何が正しいかの道しるべがないまま、その道を歩く。
これは想像以上に怖いことだ。

人生で大きな壁にぶち当たったらどうするのか?という問いを直接投げかけられていた。

私の場合は、とにかく牌譜を見直し、その状況における自分の結論を必ず出すようにした。

その結論自体が正しいかどうかはわからないが、一応結論として出した上で、
次の似たような状況でその結論を微調整する作業を行った。

他人の意見や、他人の牌譜というのも多少参考にはしたが、
自身の麻雀がある程度確立している以上、軸を持たなければ麻雀がブレてしまうと考え、
基本的には私自身で反芻し、咀嚼する地味な作業を繰り返した。


特に最初に戸惑ったのが仕掛けの正誤であり、
鳴けばどうなったのか、鳴かなければどうなったのかをただひたすら検証し続けた。
これは牌山公開機能をフルに生かした。
その結果、鳳凰卓でも安易に鳴く必要はないという、私オリジナルの雀風が確立したわけだ。


十段になったのは、その流れの中でたまたま好調を引いたに過ぎない。

十段になるために努力を積み重ねたわけではなくて、
自分の麻雀の芯、軸を作るために努力を積み重ねた、その結果十段になれた。


私自身の麻雀人生においてこれほど高い壁にぶち当たったのは初めてのことだが、
試行錯誤を経て結果を出すことができた。

麻雀に対する自信を深めることができた、本当に充実した一年だった。

この先人生においてどんな高い壁が立ちはだかろうとも、
これに倣えばすべて解決できるだろう。
「人生で大事なことはすべて麻雀から学んだ」、である。


今年は自分の麻雀を貫くことだけを心掛けた一年だった。
なので、来年の目標としては、ラス率を今年よりも一分程度下げ、
安定段位を向上させることを目指したい。




陰ながら暖かく見守り、時に励ましの言葉をいただいた皆様、
そして対戦していただいた皆様、
本当にありがとうございました。

来年も私は走り続けます。
皆様も良いお年をお迎えください。



ラベル:天鳳 記録
posted by はぐりん@ at 01:00 | Comment(4) | 天鳳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月17日

1枚切れファン牌待ちリーチの判断基準

1枚切れのファン牌シャンポン待ちになった場合に、
多くの人はそれほど悩まずに即リーチを打つだろう。

なぜなら、掴んだ人は使い切ることが難しく、
1枚切れならば出アガリの期待も十分に見込めるからだ。


機械的にリーチを打つことは間違いではないが、
このリーチのデメリットとして、アガリが残り1枚のファン牌の行方に左右されやすく、
相手に反撃された時に弱い
という点が挙げられる。

待ち牌がそもそも少ないため、相手にまっすぐ来られるとピンチになってしまうというのは、
潜在的に、待ちが少ないチートイツの性質にも似ていると言える。


反撃された時のリスクが大きいというのは、ラスのペナルティが大きい天鳳では隙となりやすく、
特に鳳凰卓では相手の攻め返しも鋭いため、安易なリーチが致命傷となってしまうこともよくある。

このへんは経験によって学習できる部分でもあるだろう。


それでは、1枚切れファン牌待ちリーチの判断基準はどこにあるのか?
以下でそれを簡潔にまとめた。


@先制・ドラ1ならリーチ

先制かつドラが1枚以上あればリーチでいいだろう。
これはファン牌の出アガリで5200を満たすという点からもリーチの打点効率がいい。
赤入りだとこの基準を満たしやすく、即リーチと行けることの方が多そう。
逆にドラ2、ドラ3ならむしろリーチを打ちやすい待ちであるともいえる。


A先制でもドラなしならダマ

実際その局面になるとリーチを打ちたい衝動に駆られるが、
自分が持っていない分、赤やドラを持った相手に攻め返されやすく、
怖い思いをすることとなる。
点棒がなくてやむを得ずリーチ、ということもあるが、
相手が強ければ強いほどこれはダマで拾うのが賢明となる。


Bシャンポンの片割れが3〜7の数牌ならダマ

ファン牌が1枚切れの分、相方の待ちの強さがかなり重要となってくる。
出にくい中張牌が相方だと、やはり攻め返されるリスクが大きい。
3〜7待ちでも場に安い色ならリーチに踏み切ったり、
ドラ1でも場に高い中張牌ならダマにするなど、場況に応じてアレンジを加えるのがいい。


C後手ならばダマが無難

これもその状況になると勇んでリーチと行きたくなってしまうもの。
しかし、ただでさえ枚数で分が悪いのに、2件リーチとなると脇はベタオリに傾きやすく、
ダマなら出ていたはずのファン牌を止められることにもなりかねない。

天鳳ではこういう場面で成績に差がつきやすいので、
かわせる可能性を見つつ、危険牌を掴んだら対応に回るというのが大崩れしない打ち方だ。



鳳凰卓では相手の守備力が高いため、めくり合いは枚数勝負という側面がある。

なので、1枚切れの字牌はアガリやすいという思考から一歩進んで、
相手の攻め返しへの対応や、かわし手として機能させることも視野に入れる必要がある。


それでは、実戦例から見ていこう。



case1
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東4局、2着目の南家。

白1枚目をスルーしたところ(鳴き無し)。

雀頭があるのでこれは鳴いてもいいところだが、親がトップ目ということを考慮した。


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ツモが噛み合い、7巡目にテンパイが入る。

さて、リーチするか?





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リーチとした。

ドラ1あるので、トップ目の親に迫るチャンス。

スルーしてすんなり入ったテンパイなので即リーチを打ちやすい。


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しかし、親から追っかけが入る。

こうなると一転して大ピンチに陥ってしまう。


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意外にも、安牌に窮した下家から出てきて5200。

親の白をスルーしたことが、このような形で生きた。

ベタオリされたら出にくいとはいっても、1枚切れの字牌ならこういうこともある。



case2
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東2局、ラス目の北家。

白が重なりイーシャンテンに。ここでは自然に7m切りとした。


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絶好の6mが埋まってテンパイ。

さて、リーチするか?





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リーチした。

現状ラス目で赤5mを使い切れる入り目。リーチしない理由はないようにも見える。


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しかし、西家から追っかけリーチが入る。

こうなるとアドバンテージはなくなる。


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4mを掴んで高目に当たり…


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裏裏でハネ満って…ぅぉ〜ぃ!


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場況からいっても4pが弱いので、どうしても残り1枚の白依存になる。

白の行方に左右される、ある意味不安定なリーチとも言えるが、
case1とまったく似たような状況で結果だけが真逆となっているのが面白い。

この半荘はラス、case1は2着だった。
過程に問題がない以上、結果は割り切るしかない。



case3
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東4局、トップ目の西家。

自風の西だが、雀頭がないので例によってスルー。


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シャンポンでテンパイが入ったが、リーチするか?





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ダマにした。

ドラもないのでリーチ効率が悪く、片割れの5mに自信がない。

さらにラス目の親の現物に西があるとなれば、これはダマの一手だろう。


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2着目の下家からリーチが入る。

私の手が好形なら親落としの追っかけもあるが、この手の場合はダマ続行。


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通っていない9pをツモって、どうするか?





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無理に押す手ではないが、ワンチャンスぐらいは行く。


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終盤に6mをツモって、さてどうしよう?





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ワンチャンスの69mではなく、中スジの5m切りとした。

5mは生牌につき、親にも多少怖いが、テンパイを維持する価値はあると見た。


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6mを重ねて、そのまま流局。3人テンパイ。

下家の待ちは69mだった。


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仮に先制リーチを打っていると、この6mで痛い目を見るところだった。

ダマテンならば、このような対応も可能となる。


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唯一出ない上家に西が流れ、これを最後まで止められた。

私がリーチでも同じく止められただろう。

逆に、下家のリーチがなければ100%拾えたはずの西だ。

このように、最後の1枚を止められてしまうと、どうしても分の悪い待ちとなってしまう。

下手に波立たせずに西をツモ切らせることは、相手の反撃を未然に防ぐことにも繋がる。



case4
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開局の西家。

1枚目の中を例によってスルー(鳴き無し)。


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カン5pが埋まってテンパイ。

さて、リーチするか?





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ダマにした。

開局につき、即リーチで勝負していくのも悪くないが、
片割れの4mが待ちとしては弱いこと、
そしてドラ切りの上家がリーチ待ったなしの河となっていること
から対応の余地を残したかった。

仮にドラ1あるならリーチに踏み切っていただろう。
赤の手変わりを待ってリーチということも可能だ。


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下家から中が出て、1300のアガリ。

件の上家はすでにテンパイが入っていた。

これはリーチでも出たと思われるが、裏は乗らずに2600まで。

中が深いと上家の本手リーチとぶつかることになり、分が悪い。

case3は即リーチだと放銃、本局はリーチでもおそらくアガリという対比が面白いが、
字牌をすんなり切らせることで大物手を防ぐ狙いもある。

東1局でも落ち着いて捌いたのが奏功し、この半荘はトップだった。



case5
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東3局1本場、ラス目の西家。

カン7mが埋まってテンパイだが、上家からリーチが入っている。

西と9pは1枚切れで、切り出す東は生牌。さて、どうしよう?





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東を切って、ダマとした。

ラス目ということを勘案しても、さすがにドラなしでは追っかける気にならない。

2件なら止められるかもしれない西だが、ダマなら拾える可能性もある。


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通っていない8pをツモった。

さて、どうしよう?





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ここで回った。

ダブ東ポンの親がドラ切りで勝負に来ていることを踏まえると、
このへんで回っておくのがバランスとしては良さそうだ。


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結局親が1pで放銃し、裏なしの2000。

親は結構遠い仕掛けだった。横移動につきこれはこれで良し。


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残り1枚の西は山の1番深いところにいた。

残り1枚の居場所に結果が左右されやすいため、後手ではリーチに踏み切りにくい。

追っかけるなら最低でも5200クラスはほしい。

ちなみに、私が追っかけていると親は東をスルーする可能性が高く、その場合私が放銃となる。

この半荘は2着だった。



case6
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東3局、33000点持ちトップ目の西家。

テンパイが入り、さてどうしよう?





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ドラ切りダマとした。

これは色々あるが、ドラにくっつけるテンパイ取らずはこの巡目だと緩手になる可能性がある。

2pは場況から悪くないので、リーチも考えるところだが、
やはりドラなしというのは打点効率が悪く、リーチに踏み切りづらい。


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下家からリーチが入った。

通っていない8pを引いたが、さてどうしよう?





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ダマにしているのは、こういう牌を打たないためだ。

西家のリーチで親が仕掛けているので、私はまったく無理をする必要のない局面。


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出アガリできる形に復活し、3人テンパイ流局。

最高の形で親が流れた。


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勇んでリーチを打っていると、この5sが止まらない。

親から2pが先に出ている可能性もあるが、
トップ目の立場としてはこの程度の手なら対応の余地を残しておきたい。


このように、1枚切れファン牌待ちは状況によってリーチするかどうか変わってくるが、
後手はもちろんのこと、先手でもダマを選ぶのが無難である局面は意外と多い。



ラベル:天鳳 戦略 役牌
posted by はぐりん@ at 21:16 | Comment(6) | 天鳳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月03日

十段終わりました

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九段に降段した。

前回のポイント状況から4戦で2ラスを引き、
粘るも何もなく直滑降で降段した。


「あなたには天鳳位はまだ早いわ。」
鳳凰卓の女神様はこのようにおっしゃっておられる。




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九段降段時の成績(最後のラス1試合のみ反映されていない)。


当たり前だが、十段昇段時と比較すると全体的に悪化している。
自分自身、この結果と向き合うのは辛い作業だ。

ちなみに、十段在籍の試合数はわずか89戦。

89試合 18−23−21−27 平均順位2.64 安定段位4.556 となっている。

実は、十段昇段後は一度も原点の2000ptを超えることはなく、
1500pt前後をうろうろしていたが、
この度の不調でそれを一気に吐き出してしまった。

感覚的にはポイントが半分以下となる3ケタがデッドラインで、
それを下回ると、加速度的にポイントは失われるという印象が強い。


降段が近づいてくるというプレッシャーが無意識的に襲ってくるからか、
少し焦った着手が通常より多くなる印象が私の中にもある。


とはいえ、好調のMAX時に十段昇段にギリギリタッチできたということでもあるので、
その成果にはありがたいという気持ちでもいる。


今回はこのような形で短期で十段降段という結果になってしまったが、
私自身は悲観しているというよりもむしろ、前向きな気持ちでいる。

落ちたら、また上がればいい。


天界から垂れ下がるクモの糸は皆の前に等しく並んでいる。

そもそも、運だけで十段に上がって、運だけで天鳳位になったら運だけ天鳳位と揶揄されるに決まっている。

九段十段での経験をもう少し積み、辛酸を舐めてこそ、天鳳打ちとしての価値も高まるのではないだろうか。

むしろ、十段タッチの回数を稼ぐチャンスであるとすら思っている。

再度チャレンジ、やってやろうじゃないか。



さて、今回は十段の戦いの中で印象に残った半荘をピックアップしてみた。



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東4局の南家。

さて、何を切るか?





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ここはタンヤオを見て1sから切った。

マンズが伸びた際に、ピンズを厚く持っておくことで柔軟な対応が可能になる。


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対面に2sをポンされた結果、絶好の5pを引き入れてテンパイ。

対面のホンイツに危険な6sだが、ここは当然勝負!


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ロンと言われて、いつもより音にタメがある。

「ん?」とかなりの違和感を覚えた直後…


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ジャーンという銅鑼の音とともに開かれた緑一色(ノω・、) ウゥ・・

これにて私は一瞬で飛び終了となってしまった。

ちなみにネットリアル通じて緑一色に放銃したのはこれが初めてだ。

放銃直後のタメ、たまらんのぉ…。


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この6sを持ってきた時点で、まっすぐ行くと助からない。

親が北トイツ落とし発進だったので、警戒は特に親に向いていて、
対面の緑一色は恥ずかしながらノーケアだった

ケアしたとしても、カン5pツモなら飛び出る6sだろう。

自分に都合の悪いような巡り合わせになるのが、不調時の牌運だ。


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仮にここで2sから切っていると、対面はどうやっても緑一色にはならない。

一打の後先が結果に影響を与える麻雀の怖さをまざまざと思い知ることとなった。


ちなみに、役満放銃についての私の見解は最近変わりつつある。

少し前までは、絶対に放銃したくない、放銃などありえない、自分がアガるために役満はあるのだ、とそう思っていた(普通はそうだろう)。


しかし今は違う。

役満というのは麻雀においても特別なものであり、天鳳においても私が役満を直撃してきた人は程度は違えどその後不調に陥っているケースが多かった。

それは仕方ないことではあるが、役満を直撃することがその人に引導を渡してしまう辛さみたいなものを最近考えるようになった。

勝負の世界においてこういう考え方は甘いし、私自身の傲慢でしかないという見方もあろう。

ただ、なんとなく私が放銃を請け負う側でいいんじゃないか、と最近は考えるようになった。


一言でいうと、こうだ。

「卓上の不条理をすべて私が引き受けて、その上で勝つ。そして私は消えよう(FFか!)」

お後がよろしいようで。



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役満放銃した次戦。

下家が白ポンから、後重なりと思われる中もポン。


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そして、大三元のツモ。

まあ、これは想定内なので驚かない。


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オーラス1本場。3着目の対面からリーチ。

2着目の私は直撃だけは避けたいところ。

ここで想定される事態は…


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下家が差す!


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下家が差す!

(はよドラ切ってやりーな)


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下家が差す!

(てか14s持ってないな?)


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下家が差す!


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・・・。


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と、思ったら私がテンパった。

ここは、4m切りダマ、からの〜?


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ツモぉ。8000オール持って集合。

んでどうなった?


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捲ってねーしおすし!

ちなみに、最後にツモじゃなかったらテンパイを崩すのが良さそう。



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東1局、いきなり親が回線落ち。

これはチャンスとばかりに8mを連打していると…


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ありゃ?

うっかり我が出てしまった。

これも降段寸前のポイントがなせる業なのか。

好調時など冷静に打っている時はこういうのはないはず。


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まさかの全員ノーテン。

私はテンパイだったのは確実で、アガリまであったかもしれない。

この半荘もラスに沈んだ。

我を卓上に持ち込んでもいい結果にはならないということである。



ラベル:天鳳 降段 不調 記録
posted by はぐりん@ at 00:59 | Comment(2) | 降段 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする