2020年05月10日

テンパネを考えた仕掛け【逆転計算】

【お知らせ】
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当面は本ブログで従来通り週1の更新を予定しています。
カテゴリをやや細分化したので、興味のある方はご覧ください。




さて、本題に戻って今回はテンパネ(符ハネ)を加味した仕掛けについて。

1000が1300になっても大差はないが、3900が5200なったら大きいと感じるだろう。

基本的にテンパネは4ハン未満なら、ハン数が高ければ高いほど加点効果は大きい。


そのため、点棒フラットな東場なら、仕掛けのテンパネ効率を加味することはあまりなく、仕掛けるか仕掛けないかの判断基準は、純粋にアガリ率で判断するか、もしくはメンゼンでの打点効率(リーチ効率)によるというのが一般的だろう。

リーチツモによるテンパネは裏ドラ含めて打点効率的に優位となるため、どちらかというと仕掛けよりもメンゼンのテンパネ効率を考えて手を進めていくのが有効となりやすい


一方、仕掛けによるテンパネをより考えるべきなのは、ゲーム終盤、つまりラス前やオーラスだ。

オーラスに近づけば近づくほど、素点自体の価値は低くなり、他家との点差が重要となってくる。

絶対的な打点よりも相対的な打点が順位率に大きな影響を与え、かつオーラス突入時の順位が最終順位に占める割合が大きいため、できるだけ一つでも上の順位でオーラスを迎えたい。

そのために、南2局や南3局でテンパネによる逆転を考慮する価値が高くなる。

これはラス回避が重要な天鳳で打っている人ならうんうんと頷くことだろう。


テンパネを考慮した仕掛けにおいて腕が問われるのは、実は高打点よりも低打点にある。

なぜなら、低打点の方が圧倒的に仕掛けるかどうかを選択する頻度が多く、また、他家のリーチ棒など+αで逆転条件を満たす可能性が高くなるからだ。

また、仮に流局となったとしてもノーテン罰符で捲る可能性が生まれる。

つまり、テンパネ含みの仕掛けにおいて重要なのは、低打点での逆転条件を把握しておくことだと言える。


子供の場合は、以下の2ケースだけでいいので暗記しておこう。

@30符1ハンツモ→40符1ハンツモ

子と1400、親と1600縮まる→子と1900、親と2200縮まる

A30符2ハンツモ→40符2ハンツモ

子と2500、親と3000縮まる→子と3400、親と4000縮まる


私は、イチキューニーニー、サンヨンヨンセンという文言で暗記している。


やっかいなのはこれに本場が絡むケースで、2本場3本場となると直撃条件も絡んでわけがわからなくなる。

本場1本につき、ツモ400、直撃600で差が縮まり、場に出ているリーチ棒は分けて考えるのがおすすめだ。


今では点差表示が当たり前になっているため、点差を把握することは難しくない。

しかし、一昔前は雀卓にさえ点数表示がついていないのが当たり前だったため、オーラスは点数申告をするのが一般的だった

そういう状況でテンパネの逆転条件を正確に把握するのは困難であり、この30年で随分麻雀も様変わりしたなと思う。


余談だが、初期の特上卓(無料版)では点差表示機能がなかったため、他家との点差は常に自分の頭で計算しなければならなかった。

他家との点差を一人一人正確に計算するだけでも骨が折れるのに、そこからテンパネ含めた逆転条件を把握するというのは暗算が苦手な私にとっては至難の業だった。

本場が積まれてリーチ棒が出て、と状況が変わってパニック気味にあたふたしたことが思い出される。


このへんは今の時代がかなり恵まれている点であり、逆に言えば昔は腕に差がついた部分、技術介入要素が大きかったということが言えるだろう。

点差が瞬時に把握できる今なら許容範囲だが、そうでなければ麻雀の複雑な点数計算は見直されていてもおかしくはなかったのではないだろうか。


さて、雑談はこれぐらいにして、仕掛けテンパネを狙う局面にはどういうケースがあるのか、実戦例から見ていきたいと思う。



case1
74131.jpg

オーラス、5500点持ちラス目の西家。

点棒状況は私から順に、5500、7400、35100、52000。

ドラ受けの含みがあるので白ポンから仕掛けていく。


74132.jpg

1pをツモって何を切るか?





74133.jpg

2pを切った。

下家と1900点差ということは、テンパネの400・700でピッタリ同点。つまり座順で捲れる。

2pが暗刻になっても6sツモでは捲れない。

ここは喜んで1p受けを残すところ。


74134.jpg

おお!こっちでもいいぜよ。

上家がアシストしてくれる可能性もあるので、赤の受け入れは常に見たいところ。

これで無条件になった。


74135.jpg

大トップ目からナイスなドラが出てきて3900でラス回避。

さすがにこの巡目のドラはアシストではなくてテンパイからだった。

ダントツが上家なら多少無理に仕掛ける手はある。



case2
76833.jpg

オーラス、4900点持ちラス目の南家。

私から順に、4900、8900、53400、32800。

中赤ドラの手で、急所の6sをチーしたところ。


76834.jpg

何を切るか?





76835.jpg

6p切りとした。

これは非常に難しいが、枚数重視で47pに受けても3900ではわずかに足りず、ツモ直条件となってしまう。

シャンポンに受けると北ならどこからでもアガれるのがミソ。

他家は絞る状況ではないので、北は持たれていなければ出る可能性が高いと踏んだ。


76836.jpg

Oh、望外の方をツモって、1300・2600でラスト。

47pが場に出る前にアガリきることに成功した。


76837.jpg

ちなみに選択時の牌山はこんな感じ。

47pは極めて山に深く、逆転条件を満たす可能性があるのは最終盤のみだった。

逆に全山の北5pはすべてツモ切られる可能性が高く、結果的にはこちらの方が早かった。



case3
42909.jpg

オーラス、27900点持ち同点2着目の親番。

私から順に、27900、27900、24500、19700。

中をポンしたところ。


42910.jpg

カン3mを引き入れ、テンパイが入った直後に、下家から9mが出た。

さて、これを鳴く?





42911.jpg

ポンした。

全員が30000点未満なので、30000点条件を満たすアガリを考えなければならない。

30000点まで2100点の条件で、わずかに足りないように見えるが、親の40符1ハンツモは700点オール。

そう、ツモの端数によりぴったり30000点条件を満たすのだ。


42912.jpg

2sをツモって待ち変えできるが、どうするか?





42913.jpg

6s切りとした。

対面の2sが間に合っているので難しいところだが、この場合は条件成就にもう一つ可能性が生まれる。

そう、赤5sでの出アガリだ。

逆転条件には常に赤を考慮することが大事なのは言うまでもないだろう。


42914.jpg

ひぇ〜、やっちまった。

まあでもソーズは安いし、じきにアガれるだろう。


42915.jpg

結局、上家に切れないピンズを掴んでオリ。

上家の一人テンパイで流局となってしまった。

なんとこれを機に、ラス転落の憂き目に遭ってしまう。

一つの選択ミスが、あまりにも大きい代償となってしまった。



case4
40680.jpg

オーラス、32300点持ち2着目の西家。

私から順に、32300、22800、34200、10700。

白が切られた直後に白が重なったところ。


40681.jpg

下家から1sが出たが、さてこれを鳴く?





40682.jpg

ポンした。

ドラ受けがあるので、それに頼ることもできるが、1sからポンすることである狙いが生まれる。


40684.jpg

それがこれだ。

1mの後重なりを生かしてのポン。

ドラ受けはなくなるが、残り1枚の白が必須条件。ということは…


40685.jpg

白ポン時に必ずテンパネとなる。

親との点差は1900点差につき、テンパネなら何をツモっても捲り。

さらに、この形からはトイトイの変化も見込める。

6sが出たらポンして裸単騎も辞さないところ。


40686.jpg

7sは山にありそうにも思えたが、上家の6pにロンの声。

7700で下家は3確。私は2着のまま終了となった。


40687.jpg

1mポンで、同時に親のテンパイを食い取ってもいた。

仮に下家が見逃しをしていたなら、あと2巡で私のトイトイが仕上がっていたことがわかる。



case5
76045.jpg

オーラス、11100点持ちラス目の南家。

私から順に、11100、33600、13900、41400。

配牌は悪いが何としてでもこの手をアガリに結びつけなければならない。


76047.jpg

中が重なった後、下家から9sが出た。

さて、これを鳴く?





76048.jpg

スルーした。

ポイントは、テンパネの不確定要素が大きい、という点だ。

500・1000ではわずかに対面を捲れない。

愚形が先に捌けてしまうとツモでテンパネが不可能となってしまう。

中を自力で暗刻にできれば問題ないが、9sから仕掛けるほどでもないか。

ただ、このぐらい手が悪いのであれば仕掛けていく手もあるだろう。


76049.jpg

下家から続けて9sが切られたが、さてどうしよう?





76050.jpg

ポンした。

1pが重なってテンパネの見込みが大きくなったし、2枚目であれば必然として鳴きやすい。

形が変わっていなくても、速度的にポンするところか。


76051.jpg

狙い通りに1pが鳴けた。

マンズの両面ターツを払っていく。


76052.jpg

さらに中も鳴けて待望のテンパイが入る。

中ポン前提ならカン6pのツモ条件は残ったわけだが、6pが上家から先に出た場合と先に4pをツモった時が難しい

これならトイトイ変化の含みもあるので、より逆転条件を満たしやすい。


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3着目のリーチが入って一発目、対面から8mが出た。

さて、これを鳴く?





76054.jpg

スルーした。

リーチ棒で出アガリ条件を満たしたので。

対面は少考含みの8mにつき、ノーテンが濃厚。

ノーテン罰符で捲れる可能性もあるので、わざわざ渦中に飛び込んで下家のツモを増やす必要はない。


76055.jpg

待っていた結末は嬉しい嬉しいツモアガリだった。700・1300。

下家はフリテンの上、対面の手は完全に詰み。

冷静に流局狙いでも捲れる可能性は高かった。

落ち着いた判断が功を奏した一局。



case6
78303.jpg

オーラス、13600点持ちラス目の北家。

私から順に、13600、29700、40200、16500。

ホンイツも狙えそうだが、上家との点差が微妙で難しい。


78304.jpg

発をポンして、何を切るか?





78305.jpg

8s切りとした。

ドラ受けを残しつつ、1p2pを払うという手もあるが、やはり500・1000ツモが効かない点差。

ということは、1pポンの可能性を捨てるわけにはいかない。


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うむうむ。これでテンパネ確定となった。

1p大ミンカンしたいところだが、残念ながら場に切れてしまっている。


78307.jpg

2pポンしたところ。

テンパイに取れるが、何を切るか?





78308.jpg

これは難しいが、7pを切った。

ここからホンイツに移行するのはやや無理スジと判断した。

8mポンでトイトイの含みが残るので3p受けの方が魅力的かと。

すかさずトップ目の対面がサシコミに来てくれたが、これをアガることができない(ノω・、) ウゥ・・


78309.jpg

満を持して2着目の親からリーチが入る。

リーチ棒が出たので、これでどこからでもアガれる。

4p現物だぜ、対面さん、頼む!


78310.jpg

私の6p切りを見てか、対面はサシコミ気味に3p切り。

うんその調子で、4p頼む。


78311.jpg

しかし、願いむなしく流局。

お見事にも、上家が粘ってテンパイを入れ、3人テンパイ。上家との差が詰まらない。

おーい、対面さん、4p持ってるやん!(実戦ではわからないが)

私の手変わりなしを見て4p当たらないと思った?

しかも6p受けならツモアガリがあったし。

まあ対面は責められないが、好調時と不調時で不思議とこういうのって明暗別れる気がする。

気を取り直して次局へ。



case7
78313.jpg

次局1本場、供託リーチ棒1本。

上家とは2900点差のまま。

発が暗刻で大チャンスの配牌をもらう。


78314.jpg

イーシャンテンから9sが出たところ。

これを鳴く?





78315.jpg

ポンした。

供託リーチ棒を加味すると、上家との点差は1900点。

30符のツモだと1400差、40符のツモだと1900差縮まる。

1本場含めるとツモでそれぞれ1800差、2300差縮まる計算。

つまり、テンパネになる仕掛けなら直撃のほかにツモ条件ができるのだ。

こういうのは瞬時に判断するのは難しいので、前もって準備しておく必要がある。

ちなみに私も一瞬勘違いしていたが、6sポンでもツモ条件を満たすので、6sも鉄ポンとなる


78316.jpg

対面にも3フーロが入って、かなり危険な4sツモ。

さて、どうしよう?





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ツモ切りとした。

5s先切りにつき、47sにはまず当たらない。

1sはシャンポンがあるので。


78318.jpg

次から次へと持ってくる危険牌。

さて、どうしよう?





78319.jpg

ツモ切りとした。

シャンポンに受けたとしても、脇からの出アガリが効くわけではない。

それならば、腹を括って枚数重視に受けるべきだと考えた。

対面の最終手出しが8mにつき、6mの受けを残したかったというのもある。


78320.jpg

この選択を嘲笑うかのように持ってくる裏目。

4m切りと迷うところだが、一貫性を持って6sの空切りとした。


78321.jpg

そして、100%止まらない1sを掴んで放銃。3200。

1sは使い切ってるのに…アガリ逃しの罪は大きかったようだ。

前局からの流れからも、こうなる予感はあった。

それにしても、4sツモのところでソーズを伸ばしていれば難なくアガれているというのもあるし、とにかくアガリを逃し続ければこうなるという典型例。

テンパネの仕掛け方としては良かったと思うが、あまりにもメンタルにくる負け方だった。


case2、case5のように上手くいくこともあれば、こういうこともあるというわけだ。



ラベル:逆転 天鳳 鳴き
posted by はぐりん@ at 23:55 | Comment(9) | 鳴き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
天鳳の成績がすこぶる悪い……( ´△`)ポイントを湯水の如く溶かす(;´д`)
@常に手が入らなく、加えて何故か横移動が一切発生することなくジリ貧になり後半無理攻めせざるを得なくなりとどめを刺される
A手が良くテンパイまでごぎつけてもめくりあいに悉く負ける
Bダブリーやそれに近い巡目のリーチに対しトイツやアンコの字で刺さる、もしくは序盤の高ダマテンに悉く刺さる

これらのサイクルが発生している最近ですw
先制リーチ4連続でスカす→次局相手の親2巡目リーチ→現物なくトイツの北落として刺さる→以降全く手入らずテンパイすらできない

調子悪いときってぜんぜん和了れないんですよねw和了れないことが失点に繋がるイメージです。山に5,6枚あるのにツモれない。自分はかなり早くテンパイしてるはずなのに相手に3シャンテンくらいから追い付かれてツモられる…みたいな展開ばかり(;´д`) リフレッシュして頑張ります!
Posted by yu at 2020年05月20日 09:24
>>yuさん
あれ、閉じてたはずなんだけどコメントできました?
なんでだろ(笑)

不調時ってほんとどうしようもないことありますよね。
私も記事で書いてますし、気持ちはよくわかります。
中でも大きいのは、Aの得点チャンスの時に放銃などで失点してしまうことですかね。テンパイすらなかなか入らないのに、どないせーちゅうねん、ってなりますよね。

不調でメンタルが蝕まれ始めると、思考がネガティブになってさらに負けやすくなりますから、そういう負のスパイラルを避けるのが大事だと思います。少し休むというのも手でしょうね。

気分転換に私のブログでも読んで、また復活されることを期待しています。がんばって。
Posted by はぐりん@ at 2020年05月20日 18:32
そうですよね 一時的に成績が振るわなくても、押すべき牌や引くべき牌の基準は変えてはいけないと分かってはいるのですけども汗

時間をおいてリフレッシュした2ゲーム、また連ラス涙

1ゲーム目
起家スタート、中を仕掛けて14p高め1pドラの58を6巡目テンパイ
上家 6sを2巡目にポン。捨て牌 6m4m西2m9p北(オール手出し)
西が合わせ打ちされてることも含めほぼトイトイや役牌アンコ等が予想されますが、基本的に何も止める牌はないと考えます。1pドラは和了れますしね。8巡目に生牌の白を引く。北が生牌で手出しされてることや6sポンが早いことからテンパイやドラ絡みの高打点も予測はできますが、発や東も見えていなく、アンコのケースやまだテンパイしていないケースもある。なによりこの手で降りは早々ないので白切り→トイトイ 白 ドラ3に刺さる

うーん降りなくてもいいと思いますがどうでしょう。てか対面白止めてて残り1枚に対して14pは4山…どうなってるw

次局 ここでも仕掛けて 発 ホンイツ 赤のペン3sテンパイ。これもほぼゼンツ気味で構わないかと。テンパイし3巡後に親リーチ。1発目は6m 押す→当たる 12000 く〜涙 どうなってるw
ここで運命尽きました

2ゲーム目はラス争い繰り広げているライバルがラス親でダブリー6000オールでジエンド


長々愚痴のようになってしまい申し訳ないです…
Posted by yu at 2020年05月22日 05:32
>>yuさん
お察しいたします。
私の記事にも10戦8ラスとかありましたけど、事実は小説よりも奇なり、なんですよね。

本当にどうしようもないラスは割り切ってしまえばいいと思いますよ。
それ以外のラスは僕ならば、わずかでもラス回避の道はなかったのかを検証します。
相当険しい道筋でもこうしていればラスにはならなかったかも、という半荘は案外多いんですよね。

んでここからが大事なんですが、半荘における反省点が見つけられているかどうかで、未来の結果が大きく変わってくるんですよ。

アドベンチャーゲームで推理の手掛かりをひとつ見落としてしまうと、全く別の犯人に辿りついてしまう。これに似ているんですね。

実際はラス回避の手掛かりがあったのにそれに気づかず、全部不運で片づけてしまったとき、麻雀の神様はペナルティを課してきます。

この発見が不調から抜け出す一つの答えにもなるとも思うので、少し意識してみてください。
Posted by はぐりん@ at 2020年05月22日 07:50
この記事からコメントできなくなってますが、コメント復活はブログ移行後でしょうか?
Posted by T at 2020年08月24日 02:12
>>Tさん
お久しぶりです。新ブログは頓挫してまして、当面はこのブログのみでやっていこうと思ってます。

コメント欄は流れで閉鎖したままですが、コメントできた方がいいです?
Posted by はぐりん@ at 2020年08月24日 20:38
過去記事なので気付かないのかもと思いつつダメ元で送ったのですが、お返事いただけて良かったです。
私個人としてはコメントはできたほうがはぐりんさんの意見を詳しく聞けるので嬉しいです!
Posted by T at 2020年08月24日 22:41
>>Tさん
そうですか、了解しました。
コメントできるようにしましたので、お手柔らかにお願いします(笑)
Posted by はぐりん@ at 2020年08月24日 23:44
わーい٩(๑´3`๑)۶
ありがとうございます!
Posted by T at 2020年08月27日 19:46
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